出版編集研究部会
部会長:飛鳥勝幸 

最近,編集について論じた本の刊行が目立ちますが,芝居の黒衣にたとえられる編集者の仕事(エディターシップ)がどのような方法で行われているかを実際編集に携わった方々に聞き,編集の方法論を追求します。
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# 記事タイトル
1 出版文化史上の文学全集を考える 田坂憲二 (2018年10月18日開催)
2 日米女性ファッション誌比較研究 富川淳子 (2018年6月28日開催)
3 編集者として58年間考えてきたこと 梅田正己 (2017年11月16日開催)
4 一人出版社『出版メディアパル』の舞台裏 下村昭夫 (2017年6月22日)
5 “ネットファースト”で何が変わった 堀鉄彦 (2016年11月15日)
6 膨大な配信データから今を創る!―『書評大全』『追悼文大全』『映画評大全』の編集から見えてきたこと 飛鳥勝幸 (2016年9月21日)
7 『出版の冒険者たち』への讃歌 植田康夫 (2016年7月7日)
8 東洋文庫の50年 関 正則 (2014年11月18日)
9 『出版社の100年と私の50年』 下村 昭夫 (2014年9月26日)
10 『週刊読書人』と私の50年 植田康夫 (2013年11月19日)
 
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