出版教育研究部会
部会長:清水一彦

出版理論及び理論と実践をどう統合し教育できるのかについて研究する部会です。出版学は「学」たりうるか,高等教育(大学)機関,生涯教育や中等教育,さらに職業(出版)現場でどのように教育しうるのかなどの社員教育を含めて,勉強と情報交換を行います。
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# 記事タイトル
1 プレイボーイと日本の出版人 フィル・トモソビック (2016年12月15日)
2 東京都立多摩図書館(「東京マガジンバンク」)新築・移転オープン記念バックヤードツアー (2017年1月28日)
3 『出版の冒険者たち。』への讃歌 植田康夫 (2016年7月7日)
4 PBL(Project Based Learning)型出版教育が“社会で求められる力”の育成に寄与する可能性 橋本嘉代 (2016年3月7日)
5 雑誌研究教育を行うゼミ運営上の可能性と問題点 辻 泉 (2015年3月2日)
6 明治大学文学部における出版関係科目教育 相良 剛 (2014年11月17日)
7 知り,考え,パースペクティブをもつこと 柴野京子 (2014年2月24日)
8 出版メディアは集合的記憶を伝える 清水一彦 (2013年11月28日)
9 雑誌文化論の視点から出版教育を考える 富川淳子 (2013年9月26日)
10 大学における出版教育のあり方を考える  蔡 星慧 (2011年8月3日)
 
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