雑誌研究部会
部会長:吉田則昭         

雑誌部会は,雑誌について,様々な観点から考察する活動を展開しています。すなわち,雑誌の編集・製作から販売・流通などについて,会員の体験報告や研 究レポート,あるいは外部からのゲストを招いてのレクチャーなどと多彩です。他の部会では対象としない出版(雑誌)ジャーナリズムも大きな柱としていま す。メンバーの発表論文の検討をしているのも大きな特徴でしょう。
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# 記事タイトル
1 「長谷川時雨と慰問雑誌」 押田信子 (2011年5月10日)
2 「占領と女性雑誌」  三鬼浩子 (2010年11月30日)
3 「質的調査法としての雑誌分析」橋本嘉代(2010年10月21日)
4 「東アジアにおける日本雑誌」 吉田則昭 (2010 年3 月9 日)
5 雑誌よ,甦れ――「情報津波」時代のジャーナリズム  高橋文夫 (2009年3月12日)
6 占領期雑誌と大衆文化  谷川建司 (2008年10月28日)
7 進む理科離れに警鐘  大沼清仁 (2003年7月25日)
8 雑誌人権ボックスについて 山了吉 (2002年11月12日)
 
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